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南勢地区高等学校美術展2023

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   3月14日(火)~19日(日)まで、 松阪市文化財センター ギャラリー(三重県松阪市外五曲町1 − 3 :旧カネボウ綿糸松阪工場綿糸倉庫)で 南勢地区高等学校美術展2023が開催されます。   本校からは、美術部員の力作が9点出展されています。  この期間に松阪へ行く機会がありましたら、是非ご鑑賞ください。

ピネの正面玄関に御注目!

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 今週「パーク七里御浜ピネ」を訪れた皆様、玄関先のシャッターで絵を描くつなぎ姿の人物に出会いませんでしたでしょうか。 13日(月)、何もないシャッターの前で脚立にのるこの方。手にはペンキの入ったボールが。 15日(水)、そこには謎の地図のようなものが、、、。 まさか、これはっ!海??! 今日は寒い1日でしたが、海はキラキラ光って最高の景色でした。 時々、通りかかりの人がペンキを塗っているようです?! また、温かいほうじ茶やコロッケ、ココアなど差し入れも届いているとのこと。 実は、美術部の3年生が、ピネ正面玄関のシャッター画の製作に取り組んでいます。 来週から2人に増える予定ですが、今週は1人で頑張っています。 皆様、見かけましたら「頑張って」と応援の一声をどうぞよろしくお願いいたします。 どんな絵が完成するかは、しばらく先のお楽しみ、ということで!

「第43回みえ高文祭」開催終了

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  青く高い秋空の下、10月21日(金)から23日(日)の3日間、無事に「第 43回みえ高文祭」が開催されました。   23 日(日)には、美術部員 11 名と書道部員 2 名が会場へ行き、多くの作品を鑑賞しました。  また自分の作品を鑑賞する他校生を見ることで、様々な刺激を受けたと思います。  美術部門では、各校のスペースに感想カードを入れる封筒もあったので、まだ内容を見ていない生徒たちはドキドキしています。  このあとの文化祭でも作品を展示するため、忙しい毎日が続いています。

高文祭開催

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 10月21日(金)~23日(日)、三重県総合文化センターで「第43回みえ高文祭」が開催されます。 紀南高校からは、美術部から10名の作品(絵画作品9点、服飾作品1点)と、書道部から3名作品(3点)が出展されています。 この期間に津に行く機会がありましたら、是非ご鑑賞ください。

第7回全国高校生SBP交流フェア

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 8月20日(土)、21日(日)の2日間、伊勢市の皇學館大學で、 「第7回全国高校生SBP交流フェア」が開催されました。 SBPとは、「ソーシャルビジネスプロジェクト」の頭文字です。 高校生が地域の課題を解決するためにビジネスの手法などを学びながら、 取組を発表、商品を交流、互いに評価して向上していく取り組みです。 紀南高校は、昨年度開発した「きにゃんときにゃこのクリームサンド」と 「『紀南』しんじろ!ちからロゴ入りTシャツ」の取り組み、 そして、「三重県学校防災ボランティア事業」への参加から得た 「誰もが避難しやすい町づくり」への提案を発表しました。 7月30日(土)の本選はオンラインで行割れ、2年次生の石垣茅愛さんと 桐本梨月さんが発表しましたが、決勝戦には残れませんでした。 しかし、今回の交流会では、商品の販売とワークショップ、表彰式に参加しました。 全国から参加した学校が、自慢の商品を販売し、紀南高校もクリームサンドと Tシャツの販売をしました。 今回は発表者の2名に加えて、JRC部から助っ人を得て、4人で販売を行いました。 2日目の日曜日には、「たい焼きに挑戦」するワークショップに参加し、 今後の商品開発へのヒントをつかもうと奮闘していました。 表彰式では、発表を評価された「雅(銅メダル相当)」の受賞に加えて、 「皇學館大學賞」と「SYD賞」をいただくことが出来ました。 代表で賞状を受け取った石垣さんは、「来年は決勝戦に出られるように プレゼンテーション力も鍛えてきます」と力強いコメントを発表し、 会場から大きな拍手が送られました。 今後は、「誰もが避難しやすい町づくり」のためのピクトグラム設置を目標に、 防災グッズの開発などに取り組んでいきます。

県総体で柔道部が入賞

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  5月27日~29日にかけて、三重県高等学校総合体育大会が三重県内各地で行われました。  29日に名張市の武道交流館いきいきで行われた柔道の個人戦では、60kg級で1年2組の福嶋倭さんが5位入賞、100kg級では3年2組の松田龍弥さんが3位入賞という好成績を収めてくれました。  硬式野球や文化系などではまだまだ大きな大会が控えている部活動もあります。  これからも紀南高校の応援をよろしくお願いします。

高校総体壮行会

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  今週末に行われる高校総体への出場選手に向けて、壮行会が行われました。    今年度はソフトテニス部、陸上部、柔道部、バドミントン部が出場します。 はじめに各運動部の代表選手から大会への意気込みなどを語ってもらいました。       その後、生徒会長から出場選手へ応援のメッセージが送られました。   校長先生からは「各自の目標を達成しようという意気込みが結果へとつながります」と温かい激励の言葉をいただきました。   選手のみなさん、練習の成果を活かして良い成績が残せるように全校生徒および職員で応援しています。

ウクライナ人道危機救援金活動

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  4月19日(火)~20日(水)、生徒会メンバーとJRC(青少年赤十字)部は、ウクライナ人道危機の救援金の活動を行いました。 活動メンバーは、2日間にわたって、登校時間に校門に立ったり、放課後、クラスや職員室を回ったりしました。多くの生徒・教職員の皆さんから、合計24,000円もの救援金が集まりました。   集まった救援金は、日本赤十字社を通じて、ウクライナの避難民の方々への支援に役立てられます。皆さんの心温まるご支援、本当にありがとうございました。

柔道部団体戦三人制の部で優勝

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 4月16日(土)名張市の武道交流館いきいきで、第71回三重県高等学校柔道選手権大会が開かれ、本校柔道部は男子団体戦三人制の部に出場しました。 合同チームを含む9チームが参加し、最初の予選リーグを全勝で勝ち上がりました。 決勝リーグでは、津田学園、神戸と四日市農芸の合同チームと対戦しましたが、ここでも全勝し、見事優勝を果たしました。 これから始まるインターハイ予選、個人戦でも期待しています。

対面式・クラブ紹介

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  本日は、対面式とクラブ紹介を行いました。  間隔を空けたり、換気をしたりしながら、コロナ対策に努めました。  新入生は真剣に生徒会長からの挨拶を聞いていました。  新入生からの挨拶では、緊張している様子が見られました。  続いて、新入生を対象にクラブ紹介が行われました。  各部活動それぞれが工夫をしながらアピールをしていました。 和気あいあいとした雰囲気で新入生を楽しませてくれました。